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2012.07.10 (Tue)

桑原史成さん、原田正純さんを語る

水俣病事件の初期を知る第一世代の同志・桑原史成さん、原田正純さんを語る

という記事を書きました。


この記事で使われている写真については、こちのブログで撮影背景を詳しく書いています。
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2012.06.25 (Mon)

オルタナオンライン

「水俣病の大なる原因は人を人としてあつかわなかったことにある」--原田正純先生をしのぶ

という追悼コラムを、オルタナオンラインに書かせていただきました。

5月に新潟の水俣病資料館に行った際は、

「経済優先」「被害の過小評価」、水俣病と原発問題を考える

という記事を書かせていただいております!
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2012.04.27 (Fri)

雑誌『週刊金曜日』892号

雑誌『週刊金曜日』に、

水俣病判断条件の見直し機運止める
大阪高裁、女性の訴え棄却


という記事を書いています。
判決の内容、原告弁護団と環境省の交渉内容などが中心です。

環境省がPR中の特措法による水俣病の救済策。
この申請受付終了後(7月末締め切り)に名乗りでてくる被害者の窓口として、
行政認定制度(公健法に基づく認定制度)があると、同省の大坪寛子特殊疾病対策室長が発言しました。

行政認定制度は70年代からある制度ですが、環境省はこちらの制度については、ほとんどPRしてません。
こちらのほうが、補償内容はずっと充実しているのに、です。
ですから、環境省の官僚の口から、認定制度が今後も存続する、という発言がでてきたのは、その真意はどうであれ注目すべきだと思ってます。

14:24  |  実績  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2012.03.01 (Thu)

続・企業による復興支援 寄付つき商品の事例紹介 

不二家の人気のお菓子「カントリーマアムアソート東北応援」と、
スチームクリームの「LOVE FOR JAPAN PROJECT」についてお聞きしてきました!
どちらも、寄付つきの商品です。

不二家
不二家


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スチームクリーム
スチームクリーム

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2012.02.25 (Sat)

企業による復興支援 寄付つき商品の事例紹介

ラッシュを取材

全国約150店のショップやオンラインで、寄付対象商品を購入すれば、被災地で直接支援活動をしている団体が支援できるのがラッシュジャパンの「チャリティポット」という寄付プログラムだ。寄付の対象商品は、野菜や果物を原料にしたボディクリーム(保湿クリーム)やカラフル色なソープということもあり、支援活動に参加する人のなかには、10代もいるという。チャリティ・キャンペーン担当の秋山映美さんに聞いた。

 ラッシュ

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